
相手方保険会社との煩わしい交渉をお任せいただき、
適正な賠償金と治療への専念を徹底サポートします。
突然の交通事故。お怪我の治療だけでも大変な中、相手方保険会社との専門的なやり取りを続けることは、精神的な負担を伴うことがあります。今後の損害賠償の話合いをどう進めればよいか、不安を抱えている方もご安心ください。
当事務所では、交通事故後の手続きの流れや注意すべきポイントを、初回のご相談時に分かりやすく詳細にご案内しております。地元に根差した身近な法律の専門家として、被害者の方が「適正な補償」を受け取り、安心して治療と生活再建に専念できるよう、解決まで伴走いたします。
保険会社の提示する賠償金は、必ずしも裁判基準(弁護士基準)の適正な金額とは限りません。
以下のようなトラブルは、示談書にサインする前に弁護士にご相談ください。
弁護士が代理人となることで、任意保険会社独自の『任意保険基準』ではなく、過去の判例に基づいた『裁判基準(弁護士基準)』での計算が可能になります。
弁護士があなたの「代理人」として、保険会社とのすべてのやり取りを代行します。専門用語の多い煩わしい電話対応や、担当者との直接交渉から解放され、安心してケガの治療やお仕事、日常生活に専念できます。
適切な賠償を受けるためには「後遺障害等級」の認定が不可欠です。弁護士が診断書のチェックから申請手続きまでサポートします。すでに認定された結果に納得がいかない場合も、医療記録を取り寄せて妥当性を検討し、異議申立や訴訟などの手続きにしっかり対応いたします。
富谷市の元法務室長としての行政経験も持つ代表弁護士が、最初から最後まで責任を持って担当します。途中で担当が代わる不安はありません。
相談室は防音工事を施しており、内容が外部に漏れることは一切ありません。約9帖の広々とした空間で、リラックスしてお話しいただけます。
ご依頼後は、弁護士本人と直接LINEやメールでのやり取りが可能です。疑問点も事務員を介さず直接質問でき、スピーディーにご回答いたします。
敷地内に専用の無料駐車場を2台完備。エレベーターもありますので、事故でお怪我をされている方でも負担なくスムーズにご来所いただけます。
ご自身やご家族が加入している自動車保険などに「弁護士費用特約」が付帯されている場合、保険会社から相談料、着手金、報酬金および実費が支払われます。
そのため、弁護士費用の手出し(実質的な自己負担)なしでご依頼いただけるケースがほとんどです。ご相談前に、一度ご自身の保険会社へ特約の有無をご確認いただくことを強くおすすめします(弁護士費用特約のみをご利用の場合、保険の等級ダウンや次年度の保険料が割増になることはございません。詳細はご加入の任意保険会社にご確認ください。)。
▶︎ 着手金や報酬金などの詳細は「弁護士費用」ページをご覧ください。
⚠️ 一度示談書にサインしてしまうと、後から内容を覆すことは非常に困難になります。
保険会社の提示額を鵜呑みにせず、適正な賠償を獲得するために、
まずは品川直人法律事務所へお問い合わせください。